2026年6月23日ほうれん草スムージー36☆☆☆
ほうれん草1束
にんじん1/3本
ピーマン1個
冷凍マンゴー4片
ヨーグルト
プロテインパウダー1すくい
はちみつ
牛乳


2026年5月3日スムージー35☆☆
お久しぶりです。
ブルーベリーは体に良い、内側から綺麗にしましょう。
小松菜
ミックスベリー
はちみつ
ヨーグルト
牛乳


寄り付きで負ける人へ。日本株デイトレでSMCを使うなら、見るべきは「抜けた後」である
寄り付きで負ける人へ。日本株デイトレでSMCを使うなら、見るべきは「抜けた後」である
デイトレでなかなか勝てない人の多くは、
「抜けた瞬間」に反応しすぎている。
高値を超えた。
安値を割れた。
出来高も増えた。
よし、乗るか。
で、入った瞬間に逆へ走られる。
これは日本株デイトレあるあるである。
正直、昔の自分もこれをかなりやっていた。
特に寄り付きはそれが一番出やすい。
勢いがあるように見えて、実際は“取りに来られている側”だった、というやつである。
そこで使えるのがSMC、いわゆるSmart Money Conceptの考え方だ。
ただし、そのままFXっぽく使っても日本株ではズレる。
日本株には日本株のクセがある。
前場と後場で時間が切れる。
板寄せがある。
値幅制限がある。
連続約定気配もある。
だからこそ、SMCは“そのまま輸入”ではなく、“東証仕様に翻訳”して使うべきである。
この記事では、
FX由来のSMCを日本株デイトレ向けにどう使い直すかを、かなり実戦ベースで整理する。
読むメリットはシンプルである。
・寄り付きで無駄打ちしにくくなる
・ブレイクに飛びつく回数が減る
・損切りが浅くなり、利確の伸ばし方が明確になる
・「今日はやる日か、見送る日か」の判断がしやすくなる
難しい理論の話だけはしない。
明日から板の前で使える形まで落とす。
まず結論。SMCの本質は「抜けたかどうか」ではなく「その後どう戻ったか」である
SMCというと、オーダーブロックだのFVGだの、用語だけが先に独り歩きしがちである。
ただ、実際に大事なのはもっとシンプルだ。
価格は、流動性がある場所を取りにいく。
そのうえで、
取りにいった後に構造が変わるかを見る。
これが核である。
たとえば前日高値。
多くの個人がそこを意識している。
前日高値を超えたら買い、という人もいる。
空売りしていた人の損切りも置かれやすい。
つまり、注文が溜まっている。
SMCでいう“流動性”がある。
で、大口はその流動性が欲しい。
一気に建てたいからである。
だから高値や安値の外側に一度価格を走らせる。
ここで大事なのは、そこからである。
そのまま伸びるのか。
抜けたあと失速するのか。
構造が崩れるのか。
戻したあとに、どこで売り直されるのか。
見るべきはそこだ。
ブレイクで反応するのではない。
ブレイクの“質”を見極める。
これだけで、トレードの精度はかなり変わる。
ぶっちゃけ、日本株の短期売買で勝てない人は、チャートを見ているようでいて、
実際は“線を超えたかどうか”しか見ていないことが多い。
でも相場はそんなに素直ではない。
むしろ、みんなが見ている線を一回使ってから反対に行くほうが多い。
ここに気づいた瞬間、勝率というより“負け方”が変わった。
日本株でSMCを使うなら、FX感覚のままではダメである
ここはかなり重要である。
SMCの考え方自体は、株にも普通に使える。
ただ、日本株は24時間動く市場ではない。
東証には時間の区切りがある。
この“区切り”が、かなり大きい。
特に意識すべきなのはこの4つである。
1. 前日高値・前日安値
これは定番であり、最重要ラインのひとつ。
個人もアルゴも見ている。
流動性が溜まりやすい。
2. 当日の寄り値
寄り付きは板寄せで決まる。
だから、寄った直後の値動きはかなり特殊である。
ここを起点に上下どちらかへ仕掛ける動きが出やすい。
3. 前場高値・前場安値
後場に入ると、前場でできた高安がかなり機能する。
後場寄りは“2回目の寄り付き”みたいなものなので、このラインを使ったスイープが起きやすい。
4. 引け前の高安
15時台は建玉調整も入る。
ただし15:25以降はザラバが終わるので、引けの処理は別物で考える必要がある。
日本株は、この時間の切れ目ごとに“流動性の溜まり方”が見えやすい。
ここがむしろ強みである。
FXみたいに延々と流れ続ける相場ではなく、
「ここで一回区切られる」というポイントがあるから、待ち伏せしやすい。
だから日本株でSMCをやるなら、
抽象論よりもまず時間帯ごとの流動性ラインを固定することが大事である。
いちばん使いやすいのは「寄り付きのスイープ反転」である
個人的には、SMCを日本株で最初に使うならここから入るのがいいと思う。
理由は簡単で、わかりやすいからである。
寄り付きは注文が偏る。
思惑もぶつかる。
出来高も出る。
そして、前日高値・安値がかなり意識されやすい。
つまり、流動性イベントが起きやすい。
具体的な見方
朝、監視銘柄を見ておく。
できれば売買代金がしっかりある銘柄がいい。
板が飛びすぎるものは初心者にはきつい。
そのうえで、前日高値・前日安値を引く。
同値の節目でもいい。
ギャップアップ・ギャップダウンも見ておく。
そして9:00〜9:15くらいで、
そのラインを一回抜いてくる動きが出るかを見る。
ここで大事なのは、抜いた瞬間に入らないことである。
たとえば前日高値を上抜いた。
普通は「強い」と見える。
でも、そのあと上で止まり、戻り始めるケースがある。
このとき見るべきは、
1分足で直近の安値を割るか、
あるいは安値切り上げの流れが崩れるか、である。
要するに、構造が変わった証拠を待つ。
SMCでいうCHOCHである。
このCHOCHが出て初めて、
「あ、これはただの上抜けではなく、取りに行って戻してきた可能性が高いな」と判断できる。
そのあと、最初に落ちてきた起点付近、つまり直前の強い足の始まりや戻りゾーンで待つ。
そこがオーダーブロックっぽい扱いになる。
あるいは値が飛んで不均衡ができたなら、その埋め戻しを待つ。
ここでようやく入る。
この順番である。
ラインを抜く
すぐ飛びつかない
構造変化を待つ
戻りで入る
極値の外に損切りを置く
これだけで、寄り付きの無駄打ちはかなり減る。
昔は自分も、前日高値を抜いたら“強いから買う”をやっていた。
でも実際に利益が残るようになったのは、
“抜いたあとに買われ続けるのか”を確認するようになってからである。
寄り付きは、最初の1本目で勝負しないほうがいい。
だいたい、焦った側がやられる。
前場中盤は「レンジ端を一回取りにいってから」が狙い目である
寄りの荒さが少し落ち着いた9:30以降は、別の見方が使える。
それが、レンジ端のスイープである。
前場中盤は、値動きが一旦落ち着いて、同じような高値・安値を何度か試す場面が出てくる。
ここに注文が溜まる。
たとえば、ある銘柄が10:00前後から高値を何度も試しているとする。
買い方は「次こそ抜ける」と思う。
売り方はその上に損切りを置く。
この状態はかなりおいしい。
なぜなら、上に流動性が溜まっているからである。
ここで一回抜く。
でも伸びない。
すぐ戻る。
そのあと、押し目ではなく下の構造を壊す。
こういうときは強い。
この場面で大事なのは、
“レンジを抜けた”ことではなく、
レンジを抜けたのに定着できなかったことである。
定着できないブレイクは、それだけで価値がある情報になる。
ここでBOSなりCHOCHなり、構造の変化が確認できれば、
戻り売り、もしくは押し目買いに転じやすい。
ただし日本株は、ここで銘柄選びがかなり重要になる。
板が薄い銘柄、スプレッドが広い銘柄、
値幅制限に近い銘柄は、形がきれいでもやりづらい。
チャートだけ見て「完璧だ」と思っても、
実際に注文を入れたら刺さらない、逃げられない、が普通に起こる。
ここは元証券の現場でも同じで、
“形がいい”と“売買しやすい”は別である。
だから前場中盤のSMCは、
売買代金がある銘柄だけに絞る。
これがかなり大事である。
後場寄りは、実はかなりおいしい
これ、意外と軽視している人が多い。
でも日本株らしさが一番出るのは、後場寄りだと思っている。
前場と後場で時間が切れる。
昼休み中に注文がたまる。
材料の解釈も入る。
前場でできた高安もハッキリ見えている。
つまり、前場高値・前場安値が“餌”になりやすい。
たとえば前場高値を後場寄り直後に抜いてくる。
一見、後場から上に走りそうに見える。
でもそこで買いが続かず、すぐ押し戻される。
そのあと短期足で安値が崩れる。
これはかなり狙いやすい。
後場寄りのいいところは、
寄り付きほどノイズが激しすぎず、
前場よりも“どこを見ればいいか”が明確なことである。
見るラインがはっきりしている。
前場高値か前場安値である。
だから、後場はむしろ
「前場で作られた流動性をどう取りにいくか」だけ見ればいい。
逆に失敗しやすいのは、
前場高値を超えた瞬間に逆張りすることだ。
これは危ない。
スイープしただけでは、まだただの強いブレイクかもしれないからである。
必ず、戻りと構造変化を待つ。
ここをサボると、後場は普通に持っていかれる。
ぶっちゃけ、SMCで一番大事なのは“待てるかどうか”である。
知識量ではない。
待てない人は、用語をどれだけ覚えても勝ちにくい。
なぜこのやり方が機能するのか。理由はシンプルで、個人が反応する場所に注文が溜まるからである
相場で一番わかりやすいのは、人が反応しやすい場所である。
前日高値。
前日安値。
きれいなダブルトップ。
レンジ上限。
寄り天っぽい形。
三角持ち合いの先端。
こういうところは、誰でも見える。
だから、注文が集まる。
個人がそこを見ているということは、
その外側にも注文がある。
新規エントリーもあるし、損切りもある。
大口からすると、そこは取りにいきたい場所になる。
なぜなら流動性があるからである。
ここを一回使ってから逆に振る。
すると、追いかけた人の損切りまで巻き込める。
結果として、反対方向へ加速しやすい。
SMCは、要するにこの構造を言語化したものだ。
元証券の感覚で言っても、
大口がいつも板に正直に出てくるわけではない。
むしろ、見せない。
執行の仕方も分散される。
だから「この買い板があるから大丈夫」と思い込むのは危険である。
読むべきなのは、板そのものより、
板を使って価格がどう動いたかである。
価格の動きには痕跡が残る。
その痕跡を読みにいくのがSMCである。
だから、インジケーターを何本も出すより、
高安と値動きの順番を丁寧に見たほうが早い。
ここを間違えると一気に養分側へ行く。よくあるミスを先に潰しておく
1. スイープした瞬間に逆張りする
これが一番多い。
高値を少し抜いた。
「ストップ狩りだ」と思って即ショート。
でもそのまま本当にブレイクして踏まれる。
これはかなりある。
回避策は簡単で、
構造変化を確認するまで入らないことである。
スイープは条件のひとつにすぎない。
確定条件ではない。
2. きれいな形だけ見て銘柄の流動性を見ていない
これも危ない。
チャートが完璧でも、
板が飛ぶ銘柄は再現性が落ちる。
損切りのはずが想定の倍で約定することもある。
だから、初心者〜中級者ほど
「売買代金」「板の厚み」「スプレッド」はかなり重視したほうがいい。
チャートの美しさより、逃げやすさである。
3. 値幅制限を軽く見ている
日本株はここがFXと違う。
上にも下にも、制度の壁がある。
勢いがある日に見えても、値幅制限が近いと伸び代が一気に狭くなる。
そうなるとRR設計が崩れる。
「形はいいのに伸びない」は普通に起こる。
制度のほうが強いからである。
4. 引け前を同じ感覚で触る
15:25以降は別物である。
ここを知らずに引けの勢いへ飛び乗ると、逃げづらくなる。
引け前は確かにチャンスもある。
ただ、秒で捌ける時間ではなくなる。
ここをわかっていないと痛い。
5. 1回勝っただけで“必勝法”にしてしまう
これもよくある。
SMCは便利である。
ただ、どの手法でもそうだが、地合いと銘柄でかなり変わる。
だから大事なのは、勝つことより先に
同じ条件で何度も検証できる形に落とすことである。
手法は派手さより再現性である。
ここはマジで大事だ。
自分ならこう使う。日本株SMCの実践テンプレを置いておく。そのまま使えるようにかなり実務寄りで書く。
前日夜〜当日朝にやること
まず、地合いをざっくり見る。
日経先物、ドル円、米株、原油。
全部を精密に読む必要はない。
“今日は荒れそうか、素直そうか”くらいで十分である。
次に監視銘柄を絞る。
最大でも5銘柄くらいがいい。
多すぎると雑になる。
見る条件はこの3つである。
・売買代金がある
・板が機能している
・スプレッドが広すぎない
そのうえでラインを引く。
・前日高値
・前日安値
・前日終値
・寄り値
・前場高値、前場安値
・後場寄り後の高安
これだけでかなり十分である。
エントリー前の3点チェック
自分なら、最低でもこれが揃わないと入らない。
1. 流動性を取りにいったか
前日高値や前場高値など、明確なラインを一回超えたかどうか。
2. 構造変化が出たか
短期足で高値切り上げが崩れた、安値切り下げが崩れた、など。
要するに“流れが変わった証拠”があるか。
3. 戻りを待てたか
スイープ直後ではなく、戻りで入れるか。
これがあると損切りが浅くなるか。
損切りと利確
損切りはシンプルでいい。
スイープした極値の外である。
たとえば上を取りにいって戻ったなら、
その取りにいった高値の少し外に置く。
そこを再び超えてくるなら、想定が崩れている可能性が高い。
利確は一発で全部取ろうとしないほうがいい。
まずは次の流動性まで。
たとえば寄り後安値、VWAP付近、前場安値などで一部。
残りは伸びたら取る。
日本株は思ったより伸びない日も多い。
だから、部分利確はかなり大事である。
RRの考え方
勝率ばかり追うと崩れる。
先に決めるべきは、1回の負けを一定にすることだ。
個人的には、最低でも
1:1.5、できれば1:2くらいは欲しい。
なぜなら、日本株は約定ズレや気配、板のクセがあるからである。
理論どおりに毎回きれいにはいかない。
だからこそ、利幅が少なすぎる設計はキツい。
無料で知るだけでは意味がない。大事なのは「どの場面だけやるか」を決めること
SMCを知っただけでは勝てない。
オーダーブロックを覚えても勝てない。
FVGを引けても勝てない。
結局、勝ちやすくなるのは
自分がどの場面だけやるのか決めた人である。
自分なら、最初は3つに絞る。
・寄り付きの前日高値/安値スイープ
・前場中盤のレンジ端スイープ
・後場寄りの前場高安スイープ
これ以外は、いったんやらなくていい。
手を広げるほど、検証が雑になるからである。
正直、デイトレは“何をやるか”より
“何をやらないか”のほうが大事だったりする。
勝てない時期ほど、全部取ろうとしていた。
でも実際に残るようになったのは、
狙う形をかなり絞ってからである。
<まとめ>
まずは「抜けたら入る」をやめるだけでいい
今日の話をかなりシンプルにまとめると、こうである。
SMCの本質は、
流動性を取りにいったあとに、構造がどう変わるかを見ることである。
日本株で使うなら、
前日高値・安値、寄り値、前場高安、後場寄り後の高安を中心に見る。
そして、抜けた瞬間には反応しない。
見る順番はこれだけでいい。
どのラインに注文が溜まりそうか
一回取りにいったか
そのあと構造が変わったか
戻りで入れるか
極値の外で切れるか
まずこれだけやれば十分である。
いきなり完璧にやろうとしなくていい。
最初は、寄り付きだけでもいい。
前日高値を抜いた銘柄が、そのあとどう動くかを毎日見るだけでもかなり勉強になる。
ぶっちゃけ、勝てるようになる最初の一歩は、
新しい手法を増やすことではない。
飛びつく回数を減らすことである。
これができるだけで、相場の見え方はかなり変わる。
最後まで読んでくれた方、ありがとう。
こういう“実戦で使える形に落とした話”は、今後もかなり具体的に書いていく。
反応が良ければ、次は
「監視銘柄の選び方」
「寄り付きでやっていい日・ダメな日の見分け方」
あたりも深掘りするつもりである。
参考になったら、スキやフォローをもらえると普通に嬉しい。
ではまた。
2026年3月1日スムージー34☆☆☆☆
夜のデザート代わりに。意外とお腹に溜まるし、健康なのでオススメです。
小松菜
冷凍ミックスベリー
ヨーグルト
牛乳
はちみつ

美術素人による美術鑑賞「アンチ・アクション 彼女たち,それぞれの応答と挑戦」
数年ぶりに美術館に行ったので、備忘まで。
プロリーマンたるもの、芸術についても語れる人間である必要がありますよね。
ということで、東京国立近代美術館に行ってきました。結論、素人なりに楽しかったです。
足が疲れた…。
「アンチ・アクション 彼女たち,それぞれの応答と挑戦」
場所:東京国立近代美術館
所要時間:2〜3時間
費用:2,000円
2026年2月8日まで開催中。
所感:
戦後の日本で活躍した日本人女性の美術家たちについてと作品について学ぶことができた。
自分で随所に置かれている解説を回収し、「別冊」を完成させる面白さあり。回収して読む事で作品及び美術家に関する理解が深まった。
批評するのが男性しかいないという環境の中で、海外に飛び出し世界の潮流を体感し、強かに作品作りに励む女性芸術家は尊敬に値する。やはり当時は「女性らしさ」が求められたらしい。
ミシェル・タピエという人物が重要な役割を果たしている。来日時に積極的に女性芸術家を評価した。読み物の中で何度も名前が登場した。
素材・描き方・表現が多種多様で、それぞれが日本の芸術の流れに逆らいながら作品を通して”表現”をしていると思うと、自分にはやり遂げられないなと。
知らなかった単語「アンフォルメル」「アクション・ペインティング」については知っているといいと思います。(素人の説明よりググった方がわかりやすいと思うので割愛します笑)
個人的に気に入った絵画は、こちら↓です。
山崎つる子<作品>

美術素人なので申し訳ないのですが、遠くから見た時の、白い背景に鮮やかな配色。上段の赤いくねくね、下段のぐちゃぐちゃは何を意味しているのか分かりませんが、それぞれから強い感情・複雑な感情と読み取りました。
以上です。
2025年7月25日会社にスムージー32☆☆☆
昨日、朝時間がなくて会社に持って行った。
悪く無いが時間が経つとカピカピになって汚れが落ちにくくなった。飲み終わったらすぐに洗おう。
味は普通でした。
小松菜
冷凍ミックスベリー
ヨーグルト
はちみつ
牛乳



